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バリアフリーリフォームでも、引き戸の良さが見直されています。生活空間を仕切るために、扉の存在は必要になります。玄関だけではなく、プライベートな空間とオープンな空間を仕切るための扉、などそれぞれに役割があります。内装のドアリフォームでしたら、引き戸にリフォームされることで開閉に力が必要なく、力が弱い方でも簡単に開け閉めすることが出来ます。重い扉を使っていると、移動するのにも一苦労ですが、引き戸式ならば少し手をかけるだけで開閉可能です。リフォームを希望される場合には、ドアの種類も選べますからデザインにこだわりたい方にも満足頂けます。
また、引き戸に変更することでドアの開閉に確保しなければならなかったスペースが不要になり、今までよりも広くお部屋使うことができるようになります。前後に開け閉めするタイプの扉の前に荷物を置いてしまうと、緊急時にドアが開けられず困ってしまうこともあります。そのような危険を回避するためにも、引き戸に変更することは有効です。インターネットでバリアフリー業者を探すことも可能になっていますが、良い業者が地元のエリアで見つかるとは限りません。その際には私共ご相談いただければお住まいに近い業者を紹介させていただきますので、ぜひご利用ください。

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扉をリフォームして使いやすく

今住んでいる家ももう築25年も経過して、あちこち老朽化が目立ってきました。我が家は建てた当時、ドアの方が何となく洋風でおしゃれなイメージがあったので、扉のほとんどがドアです。でもドアは開閉にスペースが必要で、実は引き戸の方がはるかに使い勝手がよく空間を効率よく使うことができます。リフォームで内装にあちこち手を加えることにしたのですが、扉は可能な限り引き戸にすることにしました。引き戸にしたのは二階の子供部屋の一つと、キッチンとリビングの間の扉、そして高齢の母の居室は、これまでのようなドアではなく引き戸の方が開閉がしやすいということで、ドアに取り替えることにしました。ドアは老朽化で開け閉めするときにきしきしとしたり、ストッパーが壊れてしまって開けたままにしておけなかったり、かなり不都合が出てきていました。リフォームすることで壁紙や床などの内装をきれいにするだけでなく、扉の開け閉めがしやすくなり、生活動線もとても使いやすいものになりました。リフォームするとき、どうしても間取りや設備などにばかり注目しがちですが、扉選びも生活しやすさの点ではとても大切です。リフォームを依頼した業者さんはすぐに対応してもらえ、仕事も丁寧でとても満足しています。

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